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クラウド型ドライブレコーダー発売のお知らせ

   

クラウド型ドライブレコーダー発売のお知らせ
業務用ドライブレコーダーや業務用防犯カメラ販売の誠和株式会社(東京都渋谷区恵比寿南、代表飯島矢一)は高画質20万画素ハイビジョン2カメラでクラウド型ドライブレコーダー『D650COLD』の販売を開始しました。
これは、運転管理者から見える化のDVR希望が多かったことを受けて、運転中の状況をリアルタイムに把握して安全運転や事故防止につなげられることを目的として、急加速、急ブレーキ、スピード超過などのデータと運転状況が見られることで安全運転の意識化と事故、不注意運転の撲滅につなげることができます。
SDカードの抜き差しが大変であり紛失の心配もクラウド利用者の大きな理由でありSDカードの抜き取り防止用のカバーも用意しました。
高画質でリアルタイムに状況が確認できることが、車両管理や安全運転管理に役立ち運転状況の見る化により、大幅に事故がへります。
1、自動車保険料の削減 2、修理代などの減少 3、事故相手のけがや入院のお見舞金などの減少や交渉の人件費の削減にもなります 4、ガソリン代などの減少 などがあげられ、大きな経費削減になります。
併せて、無事故による地域や業界、取引先からの評価も上がります。
記録機器本体はコンパクトにできています。
サブカメラはIR機能付きの車内用、後方防水仕様のタイプがあります。
クラウドサーバーへは任意保存で90日間保存ができます。
1アカウントで会社と保険会社、修理工場を結ぶワークアカウントの用意もしております。
これは事故が起きた際に、現場から会社➡保険会社➡修理工場へサーバーデータから事故の場所、状況を確認でき、すぐに現場へ駆けつけることができ、事故の解決が早くできて示談交渉などに有利になります。

【機器概要】
・機器本体:フルハイビジョン2CHセパレート型(1CHもあります) ・画素数、視野角:メイン240万画素、サブ100万画素130度 ・記録媒体:最大128GBマイクロSDカード ・オーディオ,GPS:半指向性内臓マイク、GPS内臓 ・動作温度:-10~70℃  ・動作電圧:12、24V ・カメラ:防水型赤外線LED付カメラ、赤外線LEDカメラ、ノーマルFHDカメラの3種類 ・使用に当たってはポケットwifiの利用とクラウド利用料が別途かかります。
・価格:オープンション
http://pressrelease-zero.jp/archives/118235

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