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【ニュース】 ウォッチガード、サンドボックスを企業ネット外からも利用可能に

   

【ニュース】 ウォッチガード、サンドボックスを企業ネット外からも利用可能に
 ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは、中堅・中小企業や、分散拠点を持つ大企業など向けに、クラウドベースのマルウェア検知・自動対処サービス「Threat Detection and Response(TDR)」の新バージョン(5.1)をリリースする。
 本サービスでは、脅威についての情報や知識を活用し、ネットワークおよびエンドポイントのセキュリティイベントを相関分析することで、マルウェアを検知し、優先順位付けを行い、迅速に対処することにより、サイバー攻撃の阻止を図る。
 今回の新バージョンでは、不審なファイルを安全な環境で実行して振る舞いを分析するサンドボックス「APT Blocker…

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http://www.keyman.or.jp/nw/20071992/

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