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【ニュース】 リコージャパンとソフォス、標的型攻撃メール訓練サービスを提供

   

【ニュース】 リコージャパンとソフォス、標的型攻撃メール訓練サービスを提供
 リコージャパンとソフォスは7月20日、疑似フィッシングメールやセキュリティ教育コンテンツを包括した「RICOH セキュリティクラウド 標的型攻撃メール訓練サービス」の提供を開始した。
 本サービスでは、疑似攻撃メールの送信から簡易教育コンテンツ、実施結果を踏まえたレポートの提出までを一元的に提供。
IT担当者がいない企業やITリソースの少ない企業でも、情報セキュリティに対する教育を行える。
意識向上や意識啓発に加え、フィッシングに代表される巧妙な手口による被害を減らす効果を期待できる。
 疑似攻撃メールを開封し本文中のURLリンクをクリックしてしまった従業員向けに、フィッシングメールやランサ…

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http://www.keyman.or.jp/nw/20073983/

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