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富士通、マルウェア感染端末を検知して対処できるクラウドサービス、米Taniumのソフトを利用

   

富士通、マルウェア感染端末を検知して対処できるクラウドサービス、米Taniumのソフトを利用
富士通、マルウェア感染端末を検知して対処できるクラウドサービス、米Taniumのソフトを利用
富士通は2018年10月31日、マルウェアに感染した端末やセキュリティパッチを適用していない端末など問題のあるエンドポイントを検知して対処できるクラウドサービス「FUJITSU Managed Infrastructure Service FENICS CloudProtect リアルタイム可視化サービス」を発表、同日提供を開始した。
エンドポイントのセキュリティ状況を把握するための技術として、米Taniumのエンドポイント向けセキュリティソフト「Tanium Endpoint Platform」を使っている。
https://it.impressbm.co.jp/articles/-/16928

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