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富士通BSC、メール誤送信対策をクラウドサービス化、最小構成10人(月額2000円)から

   

富士通BSC、メール誤送信対策をクラウドサービス化、最小構成10人(月額2000円)から
富士通BSC、メール誤送信対策をクラウドサービス化、最小構成10人(月額2000円)から
富士通ビー・エス・シーは2019年5月8日、メールの誤送信を防止するメールセキュリティソフト「FENCE-Mail For Gateway」をクラウドサービス化したと発表した。
同日付けで「FENCEメール誤送信対策サービス」の名称で販売を開始した。
価格(税別)は、初期費用が10万円。
運用費用は、1メールアドレスあたり月額200円で、最小構成は10メールアドレス(2000円)。
販売目標は、2019年度末までに10万ライセンス。
https://it.impressbm.co.jp/articles/-/17878

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