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南丹市、児童虐待防止の情報共有にサイボウズのクラウドサービスを導入

   

南丹市、児童虐待防止の情報共有にサイボウズのクラウドサービスを導入
南丹市、児童虐待防止の情報共有にサイボウズのクラウドサービスを導入
京都府南丹市の要保護児童対策地域協議会(以下、要対協)は、児童虐待を防止するために市役所や学校などの関係者が情報共有できるシステムを導入した。
採用したのはサイボウズの「Kintone(キントーン)」で、業務アプリケーションの開発・運用プラットフォームとなるクラウドサービスである。
5カ月の試験導入を経て、2019年7月1日から本格的な運用を開始した。
https://project.nikkeibp.co.jp/atclppp/PPP/news/070101213/

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