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「タレス アクセス管理インデックス2019」を発表、クラウドアプリがサイバー攻撃の標的に(タレス)

   

「タレス アクセス管理インデックス2019」を発表、クラウドアプリがサイバー攻撃の標的に(タレス)
「タレス アクセス管理インデックス2019」を発表、クラウドアプリがサイバー攻撃の標的に(タレス)
2019年7月10日8:55 タレス(Thales)は、2019 年7月9日、アクセス管理に関する新たな国際調査「タレス アクセス管理インデックス2019」の結果を発表した。
同調査は世界11の国と地域のIT意思決定者1,050名(日本から100名を含む)を対象として実施した。
今回の調査結果によって、クラウドアプリケーション利用によってサイバー攻撃の標的になりやすくなると考える企業が半数に近い49%に上り、組織が攻撃を受ける理由の上位3つの内の1つに入った。
そのほかでは、IoTデバイスが54%、ウェブポータルが50%となり、クラウドアプリーケーションが保護されていないインフラに近接するという結果となった。
日本だけの結果を見ると、クラウ
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